イヌ、ネコ、イルカ、ウマ、素晴らしい生き物です。でも分からないことがいっぱいです。

研究室メンバーと研究テーマ

■教授 太田 光明

■講師 大谷 伸代

■博士後期課程3年

荒井 さと 子どもの発達とより良い学習環境の構築に必要な介在犬の選抜と育成に関する研究
辻村 愛 パピートレーニングの有用性に関する研究
三井 正平 人と犬のより良き関係に関する生理学的研究~相互コミュニケーションにおけるオキシトシンによる評価~
山本 真理子 日本における補助犬の効率的な育成と普及に関する研究


■博士後期課程2年

加藤 真紀  問題行動を呈する犬の神経機構に関する研究~問題行動修正プログラムの構築とその有用性~
   


■博士前期課程2年

立石 佳奈子 飼い主の性格と犬の問題行動について
永瀬 真由子 広汎性発達障害児における乗馬の効果について
山内 寛之 犬の地震予知能力に関する研究~電磁波照射が犬に及ぼす影響~
前田 優希 精神医学的分野における動物介在介入の有用性に関する研究


■5年生

森 慧二 馬の気質に関する研究(検討中)
八塚 愛子 柴犬の老齢性認知機能障害


■4年生

井田 遥 補助犬の普及に関する研究
大津 諒子 猫がひとにもたらす生理的効果に関する研究
栗城 琴子 肢体不自由者の介助犬所有への障壁に関する質的調査
剣持 佳奈 神経症傾向の飼い主と犬の分離不安
小林 愛 犬猫の比較調査による人が求めるペットの特性に関する研究
篠原 紘乃 ネコが人の心身に及ぼす影響~心拍変動と尿中コルチゾル変化~
竹野 真史 イルカの鳴音に関する研究
田中 麻理菜 飼い主の接し方は犬の警戒吠えに影響を及ぼすか
高橋 晋央 (検討中)
永田 瑛利子 ラブラドール・レトリーバーにおける系統と行動特性の違い~行動特性による問題行動~
萩原 都奈 子どもを対象とした動物介在活動における犬の行動・および生理的変化について
藤村 啓生 馬と人間のより良い関係を見るための研究~ストレスホルモンを指標として~
松本 浩司 盲導犬に対する視覚障害者の意識調査
森 丈 ネコが人の心身に及ぼす影響に関する研究~声による人の生理的変化~


■3年生

岡﨑 美亜  
小林 朗拓  
小林 佳恵  
酒光 由紀  
園田 早紀  
田中 晶子  
永島 怜美  
平島 里絵  
平内 裕子  
宮島 勇  
吉田 大輔  
若月 遥子  


■共同研究員

秋山 順子 イルカとヒトのコミュニケーションに関する研究、イルカの成長に伴うホイッスルの形成
内山 秀彦 馬を用いたAAIに関する研究、乗馬による揺れのもらたす効果に関する研究、ヒトと馬との関係における馬の行動生理学的変化
鹿野 正顕 犬の問題行動の予防と治療におけるしつけ・トレーニングの有用性に関する研究
長谷川 成志  
伊澤 都 犬を用いた教育プログラムの開発とアニマルセラピーで活躍する犬の育成
中村 広基 犬の問題行動発現の要因に関する研究
宮地 一樹 鯨類の適応と生理学的特徴に関する研究、猫に関する研究

 

(2010年4月更新)

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