ドルフィンプロジェクトからお知らせ
■イルカ飼育管理の改善等に関する評価検討委員会のお知らせ■
麻布大学では、高知県室戸市室戸岬新港でのイルカ飼育(平成15年8月から平成17年10月まで)に関し、「イルカ飼育管理の改善等に関する評価検討委員会」を設け、平成17年12月12日(月)麻布大学内および平成18年1月11日(水)、12日(木)国立室戸少年自然の家にて、評価検討を行ってきました。その一部は、高知新聞(平成18年1月13日付朝刊)に報道されています。記事にも記載されているように、今月中を目処に、大学としての報告書をまとめ、公表する予定です。今後、大学としては、この報告書の趣旨に沿う形で、イルカに関する教育・研究を進めて行くことになると思われます。室戸岬新港でのイルカ飼育が継続されたのち、高知大学医学部との共同研究の範囲内で積極的に関わりたいと思っています。(平成18年1月15日)
イルカ飼育管理の改善等に関する評価検討委員会は、2回の評価検討委員会および1回の現地視察の結果を踏まえて報告書にまとめ、提言として提出しました。
>>>「麻布大学イルカ飼育管理の改善等に関する評価報告書」
■2006年度活動のお知らせ■
室戸ドルフィンセンターにおいて、高知大学医学部と共同研究によるドルフィンセラピーを実施。(2006.7)
麻布大学では、高知県室戸市室戸岬新港でのイルカ飼育(平成15年8月から平成17年10月まで)に関し、「イルカ飼育管理の改善等に関する評価検討委員会」を設け、平成17年12月12日(月)麻布大学内および平成18年1月11日(水)、12日(木)国立室戸少年自然の家にて、評価検討を行ってきました。その一部は、高知新聞(平成18年1月13日付朝刊)に報道されています。記事にも記載されているように、今月中を目処に、大学としての報告書をまとめ、公表する予定です。今後、大学としては、この報告書の趣旨に沿う形で、イルカに関する教育・研究を進めて行くことになると思われます。室戸岬新港でのイルカ飼育が継続されたのち、高知大学医学部との共同研究の範囲内で積極的に関わりたいと思っています。(平成18年1月15日)
イルカ飼育管理の改善等に関する評価検討委員会は、2回の評価検討委員会および1回の現地視察の結果を踏まえて報告書にまとめ、提言として提出しました。
>>>「麻布大学イルカ飼育管理の改善等に関する評価報告書」
■2006年度活動のお知らせ■
室戸ドルフィンセンターにおいて、高知大学医学部と共同研究によるドルフィンセラピーを実施。(2006.7)
