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介在動物学研究室

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アンケートご協力のお願い

 この度はアンケートにご参加頂き、ありがとうございます。

 猫の飼育形態や毛色においての猫の行動との関連を調査するため、本研究を行っております。
 対象者はご家族や親せきで猫を飼われている方とさせていただきます。

 お手数おかけいたしますが、ご協力よろしくお願いいたします。


 ◎アンケート調査の概要

•対象:ご家族や親戚で猫を飼われている方

•アンケートフォームにて各質問の説明に従い、回答をお願い致します。

•記入によって得られた個人情報は目的外に使用することはなく、また私の卒業論文以外に使用することはございませんのでご理解のほどお願い致します。

•実施期間: 2017年9月19日~12月31日

 
山内寛之(共同研究員)の論文「Statistical Evaluations of Variations in Dairy Cows' Milk Yields as a Precursor of Earthquakes」がAnimalsに掲載されました。
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 この度はアンケートにご参加頂き、ありがとうございます。

 犬のしつけには、人と犬の利害をいかにして一致させるかという発想が重要であり、望ましい行動を放置せず良い結果を与えて促進し、不都合な行動は成功体験をさせないことが重要です。どれほどの一般飼い主がこの理論を意識しているのか把握し、飼い主のどのような行動が攻撃性のある問題行動につながるのかを調査するため、本研究を行っております。

 お手数おかけいたしますが、ご協力よろしくお願いいたします。

柴犬の問題行動と飼い主のしつけへの意識に関するアンケート調査

 ◎アンケート調査の概要

•対象:柴犬を飼育している家庭において、いちばん世話をしている方

•アンケートフォームにて各質問の説明に従い、回答をお願い致します。

•記入によって得られた個人情報は目的外に使用することはなく、また私の卒業論文以外に使用することはございませんのでご理解のほどお願い致します。

•実施期間: 2016年8月1日~12月31日

アンケートは終了いたしました。
ご協力ありがとうございました。 


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この度はアンケートにご参加頂き、ありがとうございます。
犬の性格は犬種によって様々であり、犬を飼う際の指標の1つにもなります。しかし一般的に言われている犬の性格と、実際に飼ってみた印象が異なることも多々あり、それが問題となる行動や飼育放棄に繋がってしまう可能性もあります。そのようなことを防ぐためには犬種特性のイメージと実際の印象のギャップを知ることが重要だと考え、日本で一番飼育されている10犬種に着目して研究を行っております。
本研究を行うにあたり、犬の飼育経験に関わらずすべての方に10犬種に対するイメージについてのアンケート、またその10犬種中の犬を飼育されている方にはさらに実際に飼ってみた印象についてのアンケートにお答えいただきます。
お手数おかけいたしますが、ご協力よろしくお願いいたします。

犬種に対するイメージについてのアンケート

 ◎アンケート調査の概要

•日本で多く飼育されている10犬種に対するイメージについてのアンケート、またその10犬種中の犬を飼育されている方にはさらに実際に飼ってみた印象についてのアンケートにお答えいただきます。

•対象:犬の飼育経験に関わらずすべての方

•アンケートフォームにて各質問の説明に従い、回答をお願い致します。

•記入によって得られた個人情報は目的外に使用することはなく、また私の卒業論文以外に使用することはございませんのでご理解のほどお願い致します。

•実施期間: 2016年8月1日~12月31日


アンケートは終了いたしました。
ご協力ありがとうございました。 

平成27年度の卒業論文を公開しました。

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アンケートご協力のお願い


『猫と飼い主の関係に関する研究』


猫と飼い主の関係が良いことは、両者の楽しい幸せな生活につながると考えています。そこで、日々の生活の中で猫と飼い主の関係に関わりのある要因を探るため、アンケート調査を実施しています。ご協力お願いいたします。


  • 〇対象: 20歳以上、現在お住まいの家で猫を飼育している方
  • 〇内容:
  1. 愛猫について
  2. 普段の愛猫との関わりについて
  3. 愛猫への愛着について
  4. 飼い主さんについて
  • 〇回答時間: 20分程度
  • 〇実施期間 2015年11月~2016年9月末
アンケートは終了いたしました。
ご協力ありがとうございました。 

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アンケートご協力のお願い


この度はアンケートにご参加頂き、ありがとうございます。
犬の問題行動は、飼い主にとって不快なものとなり、飼い主と犬の絆を壊すことに繋がる可能性があります。
人と犬が共により良く暮らしていくために、問題行動の要因を明らかにし、予防することが重要だと考え、本研究を行っております。
本研究の調査用データとして、犬を飼育している方を対象にアンケートを実施させて頂くことにしました。
つきましては、お手数をおかけ致しますが、下記アンケートへのご回答をお願い申し上げます。

 
「犬の問題行動の要因に関するアンケート調査」

 ◎アンケート調査の概要

•アンケートは「回答者様の基本情報について」、「犬の行動について」、「犬に対するあなたの行動について」、「犬の表情や行動について」で構成されています。

•対象:現在犬を飼育している方

•アンケートフォームにて各質問の説明に従い、回答をお願い致します。

•記入によって得られた個人情報は目的外に使用することはなく、また私の卒業論文以外に使用することはございませんのでご理解のほどお願い致します。

•実施期間: 2015年9月19日~11月30日

 

アンケートの回答は下記ページよりお願いします

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◎お問い合わせ先
麻布大学獣医学部動物応用科学科4年  介在動物学研究室 尾辻麻衣
E-mail: a12031@azabu-u.ac.jp

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この度はアンケートにご参加頂き、ありがとうございます。

ここ20〜30年で、人のみならずコンパニオンアニマルである犬の寿命もかなり伸びています。それに伴い、加齢による身体的・行動的変化に接する飼い主も増えています。人と同様、犬もいわゆる「老化現象」が見られるようになり、飼い主がそれに対処する必要性が高まっています。そうした状況をふまえ犬の飼い主が高齢犬の介護についてどのように考えているか明らかにするために、意識調査を行っております。

この研究調査用データとして、高齢犬の介護経験がある方を対象としてアンケートを実施させていただくことにしました。

つきましては、お忙しいところ恐縮ですが、下記アンケートへのご回答をお願い申し上げます。


「高齢犬の介護に対する意識調査」

◎アンケート調査の概要

・アンケートは「回答者様について」、「介護をした犬について」、「高齢犬の介護について」から構成されています。

・対象:高齢犬の介護経験がある方

・アンケートフォームにて各質問の説明に従い、回答をお願い致します。

・自由記述欄は出来る限り具体的にご回答ください。

・記入によって得られた個人情報は目的外に使用することはなく、また私の卒業論文以外に使用することはございませんのでご理解のほどお願い致します。

・実施期間:2015年9月20日~11月30日


アンケートの回答は下記ページよりお願いします

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介在動物学研究室4年 A12102 萩原瑠衣

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アンケートご協力のお願い


私たちは卒業論文の研究として、ヒトと犬のよい関係づくりのために社会における犬の問題点について把握することを目的としてアンケート調査を行っています。

この調査は、16歳以上の犬への関心(好き、嫌い)を持つ方を対象者としています。調査の上で、犬好きな方のご意見はもちろん、犬が苦手な方のご意見も大変重要になってまいります。

アンケートへの参加方法は、下記のアドレス(URL)から直接アンケートにアクセスできます。
10分程度で回答できるものとなっています。

ご協力をよろしくお願い致します。


○研究テーマ
「犬と飼い主の屋外における関わりに対する意識の比較」

○概要
人は、狩猟や警護など様々な目的に合わせて適するように犬を交配し家畜化してきました。近年では「コンパニオンアニマル(伴侶動物)」として、犬と密接に関わり生活する人が増えています。一方で、人と犬の関わりの「質」の変化には、良い点ばかりでなく悪い点も挙げられ、人社会における問題となることもあります。
本研究では、犬が苦手な方は犬のどのような行動を苦手と考えているのかを明らかにすることによって、あらゆる人にとって良い環境で犬と共生できることを目標としています。

○対象
・16歳以上の犬が好きな方、あるいは犬が苦手な方

※特に犬が苦手な方のデータは重要となってきますので、積極的な回答へのご協力をお願い致します。
※調査で得られたデータは適切に管理し、本研究のみに使用致します。

○実施期間
・平成27年9月24日~平成27年11月30日

アンケートの回答は下記ページよりお願いします

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先日はご多忙の中、太田光明先生の最終講義にご参加頂き、まことにありがとうございました。
出席者の皆様やご都合で出席は叶わないながらも記念品への協賛、花束をお送りいただきご協力くださいました皆様に、幹事一同御礼を申し上げます。
おかげさまで、最終講義、懇親会ともに多くの出席者を迎え、つつがなく終えることができました。
出席者、出席できなかった方に記念として講義を収録したビデオをご紹介します。

最終講義ビデオ



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懇親会での集合写真

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